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2008.04.28

赤ちゃんの下痢、病院いく?いかない?

赤ちゃんが下痢をした!という事態になったら
あわてますよね?

でも赤ちゃんが下痢をしやすいのは、
消化器が短い上に、胃腸の粘膜が弱いためで、
ちょっとした刺激にも敏感に反応してしまいます。
しかし、一口に下痢といっても軽いものから
病気であるものまで色々で、緊急を要するものもあるので
注意が必要です。

そこで、赤ちゃんが下痢をした時、
病院に連れて行くべきかの判断基準について
お話させて頂きたいと思います。

まず、自宅待機の場合。

いつもより多少便がゆるい程度の場合、
家で様子をみます。
また、1日の便の回数がいつもより1〜2回多い程度でも
家で様子をみていてOKです。

次に病院へ行くばあいですが、
診療時間を待って病院へいくのには、以下のような
場合になります。

○赤ちゃんが下痢になってから一週間以上たっている。
 ⇒一週間以上下痢の状態が続いている
○水様便が1日に5〜6日ある。
○下痢と嘔吐があるが、水分がとれている場合
○様子を見ていて下痢の回数が増えた場合
○機嫌が悪く、食欲がない場合
○嘔吐や発熱を伴う場合
○便に少量の血が混じり、すっぱいにおいがする場合

以上の場合、診療時間内に受信することをおすすめします。
夜間の場合は明日の朝まで待って、診察することになりますね。

赤ちゃんが下痢した!とあわてずに
冷静に状態を見て判断してくださいね。

判断が難しい場合は家で様子をみるより、
念のため受診をすることをおすすめします。

もう少し早く受診すればよかった、と思うより、
心配しすぎだったわ、くらいのほうがいいと思いますよ。

次回は緊急の場合についてお話させて頂きたいと思います。


赤ちゃんの下痢のことならアスクドクターズ
posted by はつらつママ at 20:58| 赤ちゃん下痢について

赤ちゃんの下痢 緊急時

赤ちゃんの下痢、こんな事態になったら
新米ママさんはあわててしまいますよね。
私も例外にもれず、大慌てでした。(笑)

でも、下痢の症状によっては家で様子をみてもいいもの、
病院へつれていくべきものとがあります。

今回は、緊急時の場合について
お話させて頂きたいと思います。

緊急時の場合は診察外でも受診する必要があります。
もし赤ちゃんが下痢をした場合、
以下のような症状がないか確認してみてください。

○水分補給ができない場合
○便が白っぽい場合
○便に鮮血が混じっている場合
○トマトジュースのような粘血便が大量に出る場合
○熱があり、便にいつもと違う異臭や悪臭がある場合


このような症状がある場合は、夜間でも、
診療時間外でも受診することをおすすめします。

また、下痢と嘔吐が激しい場合や、
大泉門がへこんでいる場合は救急車を呼んで
至急病院へ!!


緊急の場合は、激しい嘔吐や下痢になったら
あわててしまいがちですが、
こういう時こそ冷静に判断し、迅速に対応してください。

あわててしまうとかえって時間がかかってしまったり、
症状を悪化させてしまうことがあるので、
ママは何があっても冷静に!をモットーに
子育て、頑張りたいですね。

いつ何時もあわてなくて良いように、
病気に関する知識は頭に入れておいてください。
何かあっても知識があれば、冷静に対処することができます。

また、夜間診療や緊急病院などの電話番号は
控え、電話の近くにはっておくことをおすすめしますよ!
自分は携帯にも登録していて、何かのときに
すぐ利用できるようにしています。


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posted by はつらつママ at 20:58| 赤ちゃん下痢について

下痢にまつわる病気@

赤ちゃんの下痢、これには色々な病気が隠されていることもあり、
万が一に備えてこれらの知識を入れておくことに
こしたことはありません。


中には生後すぐからかかるものもあり、
お母さんの免疫があってもダメな場合もあります。

例えば、生後すぐからかかる病気の一つとして、
「乳糖不耐性下痢」という病気があります。

これは下痢が長く続き、体重が増えない場合に
可能性のある病気で、
ラクターゼという酵素が何らかの理由で不足していることが
原因で起こるものです。

特徴は下痢が長く続き、体重が増えないことです。

ラクターゼというのは、母乳やミルク、乳製品などに含まれる乳糖を
分解、消化する働きをもっています。
なので、それが不足しているということは、
赤ちゃんがそれらをうまく消化できず、
それによって下痢を起こしてしまうのです。

この病気にかかった赤ちゃんは、
お腹が張ってゴロゴロと音を立てるようになります。
ときには嘔吐を伴うこともありますが、
多くは下痢が長引いて腸の一部に炎症が起こったことによる
後天的なものになります。

この頃の月齢で下痢が長引くときは、受診を。
この病気と診断されれば治療用のミルクに切り替えることができます。


また、よく耳するとは思いますが、「ロタウィルス」による
下痢もあります。

お母さんからの免疫力がきれる6ヶ月以降にかかることが多く、
冬にかかりやすい病気です。

なぜ冬にかかりやすいかというと、
ロタウイルスが冬に活性化しやすいウィルスで、
激しい嘔吐と下痢を起こし、発熱することもある怖い病気です。
特徴としては、すっぱいにおいのする白い水様便
(水のような便)が大量に出ます。

このウィルスは便に含まれるウィルスから感染するので、
おむつ替えのあとはしっかり手を洗うことが必要です。
かかると脱水症状を起こしやすくなるので、
こまめな水分補給が大切です。

このように、一口に下痢といっても様々な病気があり、
症状を見て、適切な判断をすることが大切です。

自己判断で様子をみるのではなく、
ちょっとおかしいな?と思ったら病院へ行くのが
ベストだと思いますよ!


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posted by はつらつママ at 20:57| 赤ちゃん下痢について

下痢にまつわる病気A

赤ちゃんの下痢、これには様々な病気が原因で起こることがある、
と前回お話させていただきました。
今回はその続編で、まだまだある!こんな病気。
をご紹介したいと思います。


〜赤ちゃんの下痢別に見る、病気のイロイロ〜

ケース1:発熱とにおいがきつい。
      粘液の混じった下痢便がある。


この場合、「キャンピロバクター腸炎」という病気の疑いがあります。
6ヶ月以降にかかりやすく、5〜6月に発症しやすい病気で、
ペットのふんや加熱が不十分な肉などが原因の食中毒の一種です。

発熱があり、便にニオイもあるので、
比較的わかりやすい病気だと思います。
夏に多発するこのキャンピロバクター細菌。
食品の調理には十分注意したいところです。

また、ぺットを飼われているご家庭では、
ペットのふんからこの病気にかかるおそれもあるので、
ぺットを触ったあとには必ず手を洗う習慣をつけると
良いと思います。


ケース2:熱・せき・鼻水・鼻づまり…etc


これは大人同様、風邪の症状の一つ。
こちらもお母さんの免疫が切れる、6ヶ月以降にかかるものです。

この原因の多くは、ウィルスで、
その種類はなんと200種類といわれています!
鼻やのどから感染し、炎症を起こすという仕組みです。

一度感染したウィルスには抗体ができあがるものの、
200もの種類があるため、別のウィルスに感染するこも多々。
特に風邪がはやっているといわれているときは、
外出をさけたほうが無難です。

予防策は大人と同じ、手洗いうがい、
あとは人ごみをさけたり外出を控えたり、といったところですね。


赤ちゃんが下痢をしたり嘔吐している姿を見るのは辛いものです。
今からできる予防を始め、こういった病気を防ぎたいですね。


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posted by はつらつママ at 20:57| 赤ちゃん下痢について

離乳食の開始による下痢

5ヶ月を過ぎた頃から離乳食を開始するお母さんも多いのでは?
赤ちゃん初めてミルク以外のものを口にすることになり、
当たり前ですが、食べ物は便に影響してきます。


私も現在5ヶ月半のベビーがいるのですが、
離乳食開始二週間たった現在、ちょっとベビーが下痢気味です…。


ところで離乳食を始めるとき、午前中がよいとされていますが、
なぜかご存知ですか?

これは食品によるアレルギー反応がもしあった場合、
午後に受診できるよう午前中に離乳食を試すのです。

離乳食が始まってから下痢や嘔吐の症状が表れた場合、
腸の粘膜にアレルギー反応が起こっている可能性があります。

離乳食が比較的早い時期にはじまった場合や、
母乳⇒ミルクへ切り替えたときにかかりやすいもので、
アレルギー性腸炎という病名で呼ばれています。

離乳食の場合は月齢にあった食べ物と調理法を選ぶことが重要で、
この病気の場合、アレルギーが特定できれば
それを除いたもの食事をすることで再発を防ぐことができます。


下痢のときの離乳食ですが、
調理の形態をいつもより柔らかめにすること、
また初期の段階でなければ
ひとつ前の段階に戻してみることも手です。

下痢の時はりんご入りポテトサラダなんかがおすすめですよ。
特に下痢が続くとおしりが荒れやすくなるので、
オムツはこまめに取り替えることが大切ですね。


下痢だからといってあわてて離乳食をストップさせてしまうのでなく、
様子を見ながらゆっくり進めていってくださいね。


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posted by はつらつママ at 20:56| 赤ちゃん下痢について

下痢のときのNG食材

赤ちゃんが下痢のとき、与える食べ物・飲み物には
注意が必要です。
大人でも下痢や嘔吐がひどいときは食べ物が変わりますよね?
特に下痢のときは水分が失われがちなので、
こまめな水分補給が必要になります。


下痢のとき、ミルクや母乳は胃腸に負担がかかるので、
下痢がひどいときは様子をみながら
イオン飲料や白湯などを与えます。

果汁は糖分が多いので、与えるならりんごを。
とくにかんきつ類は下痢を悪化させることもあるので、
注意してください。

どうしてもミルクしかうけつけない場合、
いつもよりミルクを少し薄めて飲ませる方法もあります。
しかし、この場合は医師の判断に従って行ってください。


離乳食には肉・魚などの脂肪分を多く含む食品はさけ、
消化によいものを与えるようにしてください。


離乳食の段階で、下痢のときにオススメの献立が違うので、
以下を参考にしてみてください。

□離乳食初期

つぶしがゆ
ミルクパンがゆ
ミルク入りマッシュポテト
ミルクくず湯

□離乳食中期

とろとろミルクうどん
野菜スープ
おろしあえ(果物)
白身魚入りマッシュポテト

□離乳食後期

しらすがゆ
にゅうめん
蒸し魚(白身)の野菜あんかけ
鶏ささみのクリーム煮
りんごとさつまいもの重ね煮

□離乳食完了期

軟飯や雑炊
ポテトミルクパンケーキ
卵のミルクスープ
煮りんごのミルクソースかけ


下痢のときに、ひかえたい食べ物は以下のとおりです。
こちらも合わせて参照ください。

□繊維の多いもの
 葉菜類の茎、ごぼう、れんこん、海藻類、きのこ類、皮付きの豆類
□脂肪の多いもの
 バター、マーガリン、植物油、脂肪の多い魚や肉、チーズ、
 ホワイトソース
□乳糖を含むもの
 牛乳、ヨーグルト、チーズ
□糖分の多いもの
 カステラ、プリン、ゼリー類、果物の缶詰
□かんきつ類
  みかん、オレンジ、グレープフルーツ
□冷たいもの
 ゼリー類、ヨーグルト、冷たい麺、冷製ポタージュ、アイスクリーム


逆に、便秘の時は上記の食材がきくので、
便秘の際にもご活用くださいね!
posted by はつらつママ at 20:55| 赤ちゃん下痢について

下痢別 この便はだいじょうぶ?

下痢といってもイロイロなタイプがあります。
水っぽいもの、色がついたもの、つぶつぶがみれらるもの…

便の色や形状、ニオイによって
病気かどうか判別がつくので、
知っておいて損はないですよ!


まず色別診断は…

□うんちが白い場合

 米のとぎ汁のような白くて水溶性のうんちは、
 ロタウイルス性下痢症の疑いがあります。
 
 下痢と同時にせき、鼻水、発熱などの
 かぜの症状と強い吐き気があるのが特徴です。

 また、同じ白いうんちでも、ややクリーム色で粘土のように
 固まっていて、皮膚や目に黄疸があるときは、
 なんと胆道閉鎖症の疑いがあるので注意してください。

□うんちが赤い場合
 
 赤いうんちが出てきただけでびっくりですが、
 食べ物がそのまま出ることも多いので、食べ物も意識して 
 確認してみてください。
 
 ただし、イチゴジャムのような血便が出て、
 激しく泣いたり吐いたりするようなら、
 腸重積症の疑いがあるので、一刻も早く病院へ!

□うんちが黒い場合

 便に血液が混じって、黒いうんちが出たら、
 胃潰や十二指腸などの疑いがあります!
 

どうでしょうか、色だけでもこのように判断することができます。
黄色や緑のうんちは赤ちゃんなら正常なものなので、
心配しなくて大丈夫です。


赤ちゃんの機嫌が悪く、熱もなくて水分もとれてるようであれば、
そんなに心配することはありません。

ただ、赤・白・黒などの極端に違った色のうんちが出た場合は、
病気の疑いがあるので、受診することをおすすめします。
そのときは、うんちのついたおむつごと持参して、
小児科医の診察を受けるようにしてくださいね!
posted by はつらつママ at 20:55| 赤ちゃん下痢について

赤ちゃんが下痢をしたときのホームケア

赤ちゃんが下痢をした時、それが長引くようだったり、
極端な色がついている場合は病院へいくべきなのですが、
そうでない場合、家で様子をみることになるかと思います。


そのとき、家でできるケアを知っていれば、
少しでも赤ちゃんの苦痛を和らげてあげることができますよね?

今回は、赤ちゃんが下痢をしたときにできる、
ホームケアについてお話させて頂きたい思います。


まず、おしりケア。
下痢のときはおしりがただれやすくなるので、
オムツ替えをまめにすること、
またうんちのたびにお湯でおしりを洗ってあげてください。

また、下痢の原因がウィルスである場合、
二次感染を起こすこともあるので
必ず手をキレイに洗ってください。


そして離乳食を始めている場合。
離乳食に進んでいる赤ちゃんは下痢がおさまるまでは
状態によってはお休みすることになるかもしれません。
下痢の時は離乳食の段階を前に戻したり、
いつもよりやわらかめのものを用意しますが、
あまりヒドイ時は一旦お休みするほうがよいかもしれませんね。


最後に水分補給を。
下痢の時はいつも以上に水分が失われるもの。
実は下痢のときに一番心配なのは脱水症状なのです。

下痢をした分、母乳やミルクから水分を多めに与え、
おっぱいを飲みたがらないときは湯冷ましなどを飲ませて
あげてくださいね。


このように家でできることもいろいろあり、
病院へ行く前にまずはおうちでケアしてあげてみてください。

病気が原因でない場合は、
これらのケアによって治ることもあるので、
ぜひ覚えておいてくださいね。
posted by はつらつママ at 20:54| 赤ちゃん下痢について

下痢の時の赤ちゃんの様子について

よく赤ちゃんの下痢について調べていると、
いつもより機嫌が悪いと…なんて書かれてあるのを
よくみかけます。

でもいつもより機嫌が悪いってどの程度のことをいうのか?
と判断に悩むママもいるのではないでしょうか。

機嫌が悪い、と判断するのには、
赤ちゃんの様子がいつもと違う、
ママがあやしても反応がない、
大好きなおもちゃに手を出さないなど、
ふだんと様子が違うときのことを指します。


ちゃんと見分けることができるかしら?
と私自信も不安でしたが、
その状態になればきちんと判断がつくからふしぎです。
普段から赤ちゃんに触れていて、
よく見ていてあげればその違いに気付くことができるので
大丈夫ですよ。


また、以外と下痢という認識がないまま過ぎていることも。
おむつもウンチをしてから時間がたって変えると
下痢だったのか、そうでなかったのかわからない場合もあります。

一般に赤ちゃんの下痢というと、
水のようなうんちのことを指します。
また、いつもより目に見えてうんちの回数が多く、
軟らかいときに下痢と呼ぶことがあるので覚えておいてくださいね。


下痢の他にも症状がないか、これもチェックしてみてください。
例えば嘔吐がある、熱がある、発疹がある…など。
その症状と下痢を組み合わせて見ると、
病気かどうか判別できることがあります。


赤ちゃんのために今からできること。
それは病気になる前にその知識を頭に入れておくこと、
ではないでしょうか?

いざそのときになって慌てて間違った対処をしてしまわないよう、
病気に対する認識度を上げておきたいですね。
posted by はつらつママ at 20:54| 赤ちゃん下痢について

赤ちゃん 下痢のときの問診票

赤ちゃんは下痢や嘔吐をしやすい、といわれています。
平均して、一年間に5回くらいは下痢症にかかるといわれており、
その際に嘔吐を伴うこともあります。


下痢の原因は様々で、ウィルスや細菌によるもの、
風邪や中耳炎の場合、または食べすぎであることもあります。


下痢のときにはあわてず冷静に対処することが
早治りの秘訣なのですが、
もし赤ちゃんが下痢になった場合、
以下の点をチェックしてみてください。


【下痢の赤ちゃん 問診票】

1.便の回数は ⇒ 一日○回
2.いつからはじまったか ⇒○日前から
3.便の状態は?
 A:水様便か泥状
 B:白色便か(米のとぎ汁)
 C:血液の固まりや粘液、うみが混じっているか
 D:黒っぽい血便か
 E:におい(酸っぱい臭いか、腐った臭いか)

4.嘔吐はあるか
5.熱は何度か
6.飲食物を食べたか
  ⇒食べた場合、何を?
7.食欲はいつからなくなっているのか
8.そのほか下痢の原因と思われるコトはないか


以上の8点を確認してみてください。
また、受診の際はこれらの状態を医師に伝えることで
判定がスムーズにいきますよ。

受診の際はおむつを持参することも忘れずに!
百聞は一見にしかず!ですからね。


余談ですが、寒くなると赤ちゃんが下痢になりやすい、
ともいわれていますよ。
冬や梅雨時期は要注意ですね。

そのほか、夏でも室内と室外の温度差、
春先でも夕方以降は冷え込むことが多いので、
体温調節のために防寒具を持参することをオススメします♪

靴下・ミトンのほかに、
春先はママのストールなんかで首をあっためてあげると
随分ちがいますよ!
posted by はつらつママ at 20:53| 赤ちゃん下痢について



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